日々の業務の最近のブログ記事
つらいことや悲しいことがあると、いくら自分の好きなことをしていても楽しく感じられない。嬉しいことや愉快なことがあると、全然大したことでもないのにこの上なく楽しく感じられる。
要は気の持ちよう、つまりは考え方次第だとはシェイクスピアも言っているのだが、それがなかなかに難しい。
もっと気持ちのコントロールを上手にできたらいいのにとよく思う。 どんなに絶望的なことや、深い悲しみ、怒り、孤独感に襲われたとしても、常に冷静沈着、平常心。表情の曇り、気持ちの歪みは一切みられない。人、物にあたるなんてことは愚の骨頂だと考える。
どんなことがあろうとも朝は元気に出社し、取引先のところへ行けば飛びきり笑顔で対応。仕事中は、この悩み多き心を無にする術を持っている。いつもどおり、いつもどおり。仕事が終わってうちに帰れば、毎日自分に課している課題をいつもどおりにやり切る。病んだ気持ちを逃げ道には決して使わない。
そして次の日も、また次の日も、元気に明るく前向きに生きていく...。
それが社会人であり、大人であると感じた。学生ではこうはできない。
社会人なんてかっこ悪いと思いながら社会人なりもうすぐ3年が経つが、日本の社会人のかっこ良さに気付かされている今日この頃である。
茨城ゴールデンゴールズの創設者であり、監督の萩本欽一監督が勇退するそうですね。
会社経営している皆様は勇退する際の退職金の準備はされてますか?
「まだまだ現役」と思っていてもあっというまに年は過ぎていきます。
不安の無い老後生活をして頂くために退職金の準備は大切なことです。
では、どうやって準備すればいいのか。
退職金の準備及び支給時にある問題点として、
「預金で準備していたため、事業資金に流用してしまった。」
「退職金を支払ったため一度に多大な経費が発生し決算内容に悪影響をあたえた。」
等のケースが考えられます。
この解決方法としても「生命保険(長期平準定期保険)」は大きなメリットがあります。
①万が一の時には死亡保障があるので安心。
②保険料を一定要件のもと損金算入(経費計上)しながら、退職金の財源確保が可能。
③保険料として支出しているため、費用の平準化か可能。
④急に資金が必要となった場合には、契約者貸付が利用できます。
万が一の保障と退職金の準備を同時に行うことが可能です。
幣所では関与先の経営状況等を考慮し、もっともふさわしいと思われる保険指導も行っております。
悩みをかかえている経営者の皆様、お気軽にご相談下さい。

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渡辺会計
飯田
この間テレビで自衛隊のカモフラージュ方法として顔にカモフラージュメイクを施している映像を見かけました。実はカモフラージュにも正しいカモフラージュと間違ったカモフラージュがあり、その違いは目線の動きが関係していました。

東京郊外に引越しをしてからは横浜で食べる機会もすっかり減ってしまいました。
しかし、この間ひさしぶりに元町の方に遊びに行く機会がありまして当事務所のお客様でもあるフレンチレストラン
「ル・プティ・クラージュ」に食べに行きました。
お酒好きの私としてはまずは、グラスの白から注文し、グラス赤、シャンパンとかなりのピッチで飲みはじめました。 グラスワインがとても美味しくてついつい追加の注文を何度もしてしましました。
料理は、コースが充実していおり、周りの方はコースでの注文が多かったです。私は、お酒を飲むときは料理はアラカルトで注文といういつものパターンで今回も注文しました。
そこで珍しい食材である、ウサギを使った料理がありました。
今回は牛タンの赤ワイン煮で赤ワインが飲みたかったので注文はしなかったのですが 次回は、ぜひウサギ料理を食べて見たいと思いました。
店のHPで料理が出来るまでをアップしてあるので、見てみてはいかがでしょうか?
ちなみに、フランスではウサギ料理は定番らしいです...

昨日、近くのコンビにで往年のお菓子である「ねるねるねーるね」を購入した福元です。以前は、CMでも流れていた記憶を思い出しました。
特に美味しいお菓子でもなく、お腹にたまるわけではないのになんであんなに売れたんだろうと思いました。それには実は訳があったのです。
人の消費を分析してみると、価値や機能がはっきりしたモノに支払っている部分は意外に小さくて、わけの分からないモノに払っている部分が圧倒的に多いらしいです。
働く人を見ても、その価値が明確な人はお金が稼ぎにくい。何に役立っているのかわからない仕事をしている人ほど、たくさんお金を稼いでいます。
何でもそうですが、価値が明確になると、市場で価格競争をさせられて、取り分が少なくなってしまいます。反対に価値が分からない人やモノほど、稼ぎが大きくなる。
ということは、たとえ役に立たないものであったとしても、
魅力的なモノをいかに高く売るかが重要になるのです。
言い換えればそれを買うことによって満足感が得られるような商品やサービスを提供することがポイントになるのです。

くりくり、くっりく、くりっく!!

とうとう10位以内に入りました。あなたはビジネス上メールを使いますか?
このブログを見ている方のほとんどは使っているかと思います。
メールは大変便利ですから、頻繁に使われる反面、トラブルの原因となることもあります。
例えば、メールが届いていなかった、確認していなかった、なぜか相手を怒らせてしまった・・・などなど。
ここで一度メールのマナーを確認しておきましょう。
全てこの通りというわけにはいかないかとは思いますが、今後の参考まで。
誤解を防ぐ「電子メール」8つの作法(日本経済新聞)
トラブルを防ぐのも大切ですが、トラブルが起きた後にどう動くかはもっと大切です。
トラブルが生じた際は、メールではなく直接会って話をするか、
せめて電話で話をするのがその後のことも考えると一番だと思っていますがいかがでしょうか。
メールを書くのも結構時間がかかるので、直接話したほうが楽だって話もありますが。。。
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渡辺会計事務所 中嶋





